「音楽ってのは消えてなくなるからいいんだよ」

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Osamu Wataya, Juvenile

oneyearofbooks:

Published 2010 by Rathole Gallery, bought at Schaden

Incredible pictures

Recalls something ?

I could have taken pictures of every spread…

14リアクション

世界は美しくなんかありません。

世界に美しさを発見できる人がいる、

それだけのことです。

(出典: passionflowertokuroから)

322リアクション

Erika Yoshino, Just like on the radio

oneyearofbooks:

Published by Osiris books, 2011, bought at Schaden

4リアクション

"たとえば社会との関係を築くという意味で、ワークショップなどを行なう美術館があったりアーティストがたくさんいますが、すべてとは言いませんがそこにはおかしなことも起きている。そこではアートは地域社会との交流を目的とした手段になっているわけです。この例を出せばわかりやすいと思うのですが、アートをなにかしらの目的の手段として使うとはこのこととおなじです。「この絵を見つめていると一週間でみるみる目が良くなりますよ」とうたわれている絵があったとします。これはかなりうさんくさいですよね。アートを使って地域社会との交流をうたうワークショップも、根っこはおなじです。アートはアート自体が目的なのでそれだけでいいと思うのです。アートは多くのひとにわかってもらえるものだとは思うけど、多くのひとに必要とされるものではないのかもしれない。最近の風潮では、みんなにわかってもらうためにはむずかしいことはダメみたいな、レベルを下げなきゃいけないみたいな、あるいはほかのジャンルの要素をすこし入れて「面白いでしょ、わかるでしょ」って感じで、いわば水増しして薄めたような作品が多いですよね。本気の作品を見せればいいんですよ。アーティストがアートを信じないでどうするんでしょうね。それがアーティストが社会に対峙するということだと思います。"

TS6 : 田中功起 - Tokyo Source (via nanospectives)

100リアクション

"新人バンドなどがよく説得される言葉が「今だけ、ちょっと妥協しろよ」「売れたら好きなことができるから」。でもそれはうそです。自分の信じることを貫いてブレークスルーしなかったら、そこから先も絶対にやりたいことはできない。やりたくないことをやらされて売れたって意味がない。そういった音楽的信念、矜持(きょうじ)を保つ強さがないとプロミュージシャンは長くやっていけないのです。"

asahi.com(朝日新聞社):就職・転職ニュース

「職人でいる覚悟」山下達郎が語る仕事-2

(via kogumarecord)

(tokuroから)

354リアクション